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2017年7月21日

バカロードその108 日本でいちばん制限時間の短い100kmレース・その2

文=坂東良晃(タウトク編集人、1967年生まれ。1987年アフリカ大陸を徒歩で横断、2011年北米大陸をマラソンで横断。世界6大陸横断をめざしてバカ道をゆく)


(前号まで=ときはド真夏、制限11時間という厳しいウルトラマラソン「鶴岡100km」に参加するべく山形県に向かう。空港に降り立つといきなりのピーカン日照り。大会当日は36度まで気温上昇との予報。はて、こんなんで10km✕10周なんてできるものだろうか)

2017年7月20日

暑さも楽しみたい夏がきた!さらら7/20号
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■どこ行く?何する?
徳島、淡路島、神戸「おでかけ企画」
■子どもと行きたい
「とくしま楽しい海スポット5」
■最旬イチオシ「夏グルメ」
■流行は?「ヘアスタイル通信」
■シーグラスを使ってキャンドルホルダーを作ってみよう!

2017年7月12日

セルフうどん大研究。徳島人8月号
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セルフうどん大研究
選択肢が豊富で手軽に味わえ、さらにリーズナブルと三拍子そろったセルフうどん。県内各店の魅力を研究すべく徹底取材。店主に「そこまで答える必要あるん?」と訝しがられながらインタビューした調査結果をレポートします。
在宅生活を支える介護施設
慣れ親しんだ自宅で暮らしている要介護者やその家族にとって、介護保険サービスの利用は欠かせません。ここでは4つの事業所が展開している介護施設を紹介します。

夏の美味在リマス CU8月号

 

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徳島キレキレガール
キレイになれる50店舗。CU読者特典満載で女を磨きまくり!徳島の女性をもっとキレイに! キレッキレに!そんな思いで誕生したビューティの大特集。特別価格で受けられたり、プレゼントがもらえたり、無料サービスが付いたり…CU読者限定のお得な特典がいっぱい。この夏、自分史上いちばんキレイになろう。
■ひやっこい夏グルメ
暑い季節だからこそ食べたくなるのが冷たいメニュー。涼を感じる和と洋のスイーツと、つるんと清涼感ある麺料理が大集合!
 

2017年7月10日

タウトク・CU・徳島人6月号 実売部数報告

月刊タウン情報トクシマ6月号、月刊タウン情報CU6月号、
徳島人6月号の実売部数報告です。

タウトク6月号の売部数は、5,701部
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CU6月号の売部数は、3,666部
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徳島人6月号の売部数は、4,224部
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でした。

詳しくは、リンクファイルをクリックしてください。
長らく雑誌の実売部数はシークレットとされてきました。雑誌は、その収益の多くを広告料収入に頼っているためです。実際の販売部数と大きくかけ離れ、数倍にも水増しされた「発行部数」を元に、広告料収入を得てきた経緯があります。メディコムでは、その悪習を否定し、「月刊タウン情報トクシマ」「月刊タウン情報CU」「徳島人」「結婚しちゃお!」「徳島の家」の実売部数を創刊号から発表しつづけています。

2017年7月6日

夏は早起きが楽しい! さらら7/6号
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■夏は早朝のおでかけが楽しい
暑い夏こそ、朝活を!
朝市、朝うどん、朝風呂、モーニング、朝に咲く花情報まで。
■美のヒント「きれいの魔法」
■子どものスマイル満点の習い事!
■徳島のおとんのお家パーティー
■そうめんを冷製パスタ風に!

2017年6月28日

子どもとの外食が楽しみになる本「徳島 おやこでおそとごはん」
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“リラックスして、子どもとの楽しい食事の時間を過ごしたい”。

そんなママ、パパのために作った本です。

アレルギー対応メニューやアレルゲン表示のほか、おむつ交換台、授乳室や完全個室の有無など役立つ情報を収集。子どもを迎え入れる気配りが行き届いたレストランやカフェ約100軒を紹介しています。もちろん、おすすめの子ども向けメニューも掲載しているよ。

四国全域と淡路島の花火ガイド タウトク7月号
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■徳島・四国・淡路島の夏花火【前半編】
打上数まるわかり!淡路島と四国全域もカバー。夏をドラマティックに演出する花火を見に行こう。
■徳島の絶品夏カレー第一弾
7,8月号と2カ月連続で徳島のカレーファンに捧げる大特集。毎日食べたくなる逸品ばかり。
​■徳島県高校総体2017
この日のために毎日練習を積み重ねてきた部員たち。今年も各会場でドラマが生まれた。

メディコム会社概要

株式会社メディコム


設立    1997年6月2日
資本金    5000万円
従業員数    26名(女21人、男5人) 
※社員の平均年齢は33.5歳(2017年1月時点)。編集部では大学生のアルバイトもベテラン顔で仕事をしています。
売上高    3億円(2015年3月期)
代表者    代表取締役社長 柳田篤衛
事業所    本社/〒770-8529 徳島県徳島市中徳島町2-5-2 新聞放送会館6F
電話 088-625-0911   メール info@medicomm.jp

事業内容   
雑誌出版 
【自社発行】 
■月刊タウン情報トクシマ 
山野を駆けまわり、街ネタ掘り起こし、コテコテ人物ルポを展開するなどいぶし銀的編集を行うかと思いきや、美人女子高生の発掘に執念の炎を燃やす。「反メジャー、純ローカル」を錦の御旗に、徳島の隅から隅までずずずいっ~と地を這う取材をしまくってます! 純朴中学生から世間の酸いも甘いも知る人生の達人にまで読まれる超地元主義マガジンである。街、職場、学校などで頑張っている人を魂こめて徹底的に応援する雑誌です。名物コーナーは地元の美人女子高生が数百名登場する「ミス制服グランプリ」。実売部数の速報を、広告主をはじめ一般に公開する試みも行っています。 

■徳島の女性誌CU 
街に起こるどんな現象も、女性の視点から見つめ、女性の感性で記事を書く徳島の女性のためのタウン情報誌です。お洒落でスタイリッシュなだけが女性誌じゃない!とばかりに女性の陰陽の襞奥にあるホンネ部分に斬り込んでゆく。蝶ヨ花ヨと愛でられ幸福に生きたいオンナの欲望をキャッチーな企画で伝える。キレイ、お買物、レジャー、グルメネタから美青年、お泊り情報まで何でも来い!の女性の大脳辺縁系写し鏡マガジン。 

■徳島人 
雑誌「徳島人」の主題は、徳島で生きる人。 
人の数だけある人生のストーリー、その世界を「徳島人」は追いかけます。世の中にあたり前のように存在している物事の向こうには必ずや人の営みが在る。会社も工場も田畑も道も、そして街や風景も、人の情熱や強い思いが結実したもの。雑誌「徳島人」は、それらの場所で毎日を懸命に生きる人びとの姿を映し出します。 

■徳島のウエディング情報誌・結婚しちゃお! 
徳島県下のウエディング情報を総まとめにした結婚情報誌です。カタログチックな結婚情報誌とは一線を画すおもしろ切り口な編集、そして徳島のウエディング関連業種300店以上の情報を網羅した総合誌です。徳島に幸せなカップルをどんどん生み出しています。 

■単行本発行 
鳴門市に受け継がれる伝統の味を追いかけたルポ「鳴門のちゅるちゅるうどん探訪記 鳴ちゅる」。徳島のラーメン界の人とドラマに迫った「徳島ラーメン団」。徳島のごっつい美味しいお店を集めたグルメ情報誌「徳島はらペコ団」。徳島の住宅業界で働く人びとや建築家の作品たる家を総まとめにした「徳島の家」。そして、キューブ型の本に100件ずつの情報を詰め込んだ12冊のシリーズ本「とくしま100book」など、地元ネタに深くツッコこんだ単行本を発行しています。 

【受託編集】 
■くらしエンタテイメント さらら 
徳島でくらす人のためタブロイド判フリーペーパー。発行部数26万部の徳島新聞とともに毎月2回発行しています。お買い物、おでかけ情報を主に、家事育児、冠婚葬祭、マネー情報まで、暮らしのアイデア満載。読者アンケート、投稿、画像投稿などが盛んな読者参加型の情報紙です。

沿革  
1997年 
創業。 
快適生活フリーペーパー「さらら」創刊 ※徳島新聞社より受注 
1999年
自分流くらしマガジン「ぽるた」創刊 ※徳島新聞社より受注 
ふつうの福祉マガジン「ふ」創刊 ※徳島県社会福祉協議会より受注 
2000年 
「あそぼん」シリーズ創刊※徳島新聞販売店協同組合より受注 
ジモティ大暴れブック「ジモジモ」創刊 ※徳島県庁より受注 
2001年 
徳島、ホンネの情報誌「PORTA」創刊 ※徳島新聞社より受注 
2002年 
月刊タウン情報「トクシマ」創刊 
2003年 
徳島ナースセンターマガジン「スーパーナース」創刊 ※徳島県看護協会より受注 
ラーメン・中華そば非公式ガイドブック「ラ魂!」発行 
2004年 
徳島の女性誌「CU」創刊 
2006年
鳴門のちゅるちゅるうどん探訪記「鳴ちゅる」発行 
「トクシマ休日計画1000」発行 
「徳島ウエディング」発行 
「徳島のウエディング情報誌 結婚しちゃお!」創刊 
2007年
「とくしま100book」発行 
2009年 
「徳島ラーメン団」発行 
「徳島ベストブライダル」発行 
2010年 
「徳島はらペコ団」発行 
住宅情報誌「徳島の家」創刊 
2011年
「徳島カフェ本」発行 
「徳島人」創刊 
「徳島おしゃれ食堂」発行 
2012年 
「つるかめ本」発行 
「徳島の家・新築本」「徳島の家・リフォーム本」 発行
「徳島カフェマップ」発行 
「トクシマラーメンマニア」発行 
2013年 
「ごち本」発行 
「暮らしはじめ とくしま」発行 
「あそぶんじゃ!」発行 
「まなぼん!」発行
2014年 
「とくしま裏通名店案内」発行 
「カフェ時間」発行 
2015年 
「徳島の家・リフォーム本2015」発行 
「徳島の家・第7弾」発行 
2016年 
「徳島の家・第8弾」発行 
「とくしまのお医者さん」発行 
2017年 
「小粋ナ食堂」発行 
「徳島の家・第9弾」発行 
「徳島おやこでおそとごはん」発行 

2017年6月27日

2017年・中途採用/2018年春・新卒採用

【採用条件や応募方法に関しては、当ホームページ右上のリンク「リクナビの弊社画面」をご覧ください】

企業理念
[雑誌づくりに没頭する]

雑誌つくるのって面白いんですよ。街を歩いて、ネタ見つけて、取材して、記事書いて。ひたすら面白いからやってるわけです。ってわけで「将来のビジョン」なんてないので、面接の際は質問しないでくださいね。企業としてはイマイチなのかもしれませんね。毎日たくさん取材して、あれやこれや雑誌を作り続けて、日々てんてこ舞いしてます。まだまだつくりたい雑誌や本はいっぱいあるんですけどね。市場変化がどうのこうの、ITがつくる未来がどうなるのこうなるの、まあ人類の未来についてはIQ200くらいの天才たちに任せて、われわれは、自分たちがやりたいことをやってるだけです。それだけなんですよ。

[劣等生の視点]
田舎で本をつくっていると「地元を愛してるんですね」とか勘違いされること多いけど、そんな感じではないですね。田舎暮らしに幻想を抱いているのは都会の人だけですよ。夜中に蛾が飛び交い、蜘蛛やムカデがもぞもぞする田舎は嫌ですよ。ヤンキーが乗り回す軽ワンボックスカーや、昼間からパチンコ屋に入り浸るオッチャンたちに溢れる街。中心市街地や限界集落から人が消え、郊外ショッピングモールに人が群れる。どこにでもある地方都市の風景のなかで生きている「フツーの」人に脚光をあてます。全国大会で活躍する強豪校より、万年1回戦負けのチームにこそ、面白い何かがあるんじゃないかと嗅覚を研ぎ澄ませます。

[アフリカの難民キャンプを継続支援]
15年以上にわたり、アフリカの紛争地域であるシエラレオネ、リベリア、スーダンなどの難民・国内避難民キャンプの支援を続けています。NPO法人「ピースウィンズ・ジャパン」と協働し、弊社商品「タウトク」が1冊売れるごとに3円を寄付しています。またNPO法人「ワールド・ビジョン・ジャパン」を通じ、アフリカ・南アジアの子どもに対し、自立するまでの期間の生活支援を行っています。欧米で乱射騒ぎがあればトップニュース、アフリカで数万人が殺戮されるような紛争があっても見向きもしない・・・そんな日本の風潮に少しは抵抗したい。

[仕事はスポーツみたいなものです]
  一日中、文章を書いています。
パン屋さんがパンを焼き、大工さんが家を建てるように、われわれは文章を書きつづけます。
皆さんはSNSなどで文章を書く機会がけっこうあると思いますが、そういった自己表現系のとは真逆の文章です。
他人の話を耳をすませて聞き、他人が経てきた経験や考え方をまとめ、その人生のストーリーをなぞります。
ま、いわゆる「取材」ってヤツはそういうもんですけどね。
ここんところ採用面接していると「自分の思いを伝えるために雑誌をつくりたい」なんてミュージシャンみたいなこと言いだすヤカラが増えて、面接官であるこちらが途方に暮れることが多くなりましたが。「自分の思い」とかどうでもいいのでね、他者や社会への興味がきちんとあれば、この仕事はできます。
「3年我慢すれば何とかなる」なんて昭和世代の人はよく言うでしょ。根拠なさそうだけど、馬鹿にしたもんじゃないです。
どんなスポーツでも芸術でも、個人的な趣味ですら、3年、5年、10年と続ければレベルが上がっていくでしょ。仕事も同じです。
学歴なくても勉強できなくても、基礎トレきちんとやって、続ける根性(死語だろうなぁ)あれば、3年すればいっちょまえに近づきます。
逆にね、すぐあきらめてしまう人なら、そりゃムリですね。
毎日、素振り、筋トレ、ランニング、ノック、球拾い、用具磨きをやってない野球部員が、試合に出てヒット打てないのと同じです。
好きなことなら何があっても耐えられます。どんなボロい職場でも、鬼のような先輩にどやされても、関係ないですね(ブラック感まんてん~!)。
人間(自分を除く)への圧倒的な興味、それがあるのならこの仕事、向いてます。
よっぽどヘンな人でも受け入れますよ。理念が一致してればね。ぜひいらしてください。

2017年6月21日

家づくりは楽しいのだ。徳島の家 第9弾
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​長くともにする住まい。家族と成長する家。夢や理想として思い描いたものを誰かとカタチにしていく。…その「誰か」を探すため、この本を開いてください。
■工務店・ハウスメーカー100社
  建築士37人、各種専門業者74社
■個性が光る!記憶に残るオーダー
■家づくりのスペシャルストーリー

2017年6月15日

ものが好き、料理が好きな人の台所。さらら6/15号
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■使う人の個性があふれる
モノも料理も好きな人の台所
お気に入りのポイントはどこ?こだわりや片付けの工夫は?
■旬のヘア発見「ヘアスタイル通信」
■うまワザうれシピ!「じゃがいも」
■のっけ弁!「暮らしは楽しむもの」
■梅雨の今こそ注意したい熱中症

2017年6月14日

四国、淡路の岬めぐり。徳島人7月号
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■四国、淡路の岬めぐり。
四国本土から突起した、いくつもの岬。自由気ままに、風まかせに。旅情を誘う岬へと、ぶらり日帰り旅に出かけよう。
■魚の旨い店
日常的に新鮮な魚介を食す、我ら徳島県民の舌を唸らせる店を紹介する。

ナツハジメ。五大提案 CU7月号
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■夏あそび。
太陽が似合う季節は、いつもよりもアクティブに動きたいし、思う存分満喫したい!!
そんな野望が沸々とみなぎってくるシーズンをより盛りあげてくれるスポットやグルメをご紹介。最強に楽しい夏を手に入れよう!
■徳島女性の美を応援!cu-te
頭のてっぺんから足の先まで、自分史上イチバン可愛い自分に磨き上げて、楽しい夏を過ごそう♪
■徳島プランナー名鑑
ふたりの結婚式をサポートしてくれる心強い見方を紹介!

2017年6月13日

タウトク・CU・徳島人5月号 実売部数報告

月刊タウン情報トクシマ5月号、月刊タウン情報CU5月号、
徳島人5月号の実売部数報告です。

タウトク5月号の売部数は、5,613
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CU5月号の売部数は、3,620部
1705_CU部数報告

徳島人5月号の売部数は、4,978部
1705_徳島人部数報告]
でした。

詳しくは、リンクファイルをクリックしてください。

メディコムは、「月刊タウン情報トクシマ」「月刊タウン情報CU」「徳島人」「結婚しちゃお!」「徳島の家」の実売部数を創刊号から発表しつづけています。

雑誌の実売部数を発行号ごとに速報として発表している出版社は、当社以外では日本には一社もありません。実売部数は、シェア占有率を算出し、媒体影響力をはかるうえで最も重要な数値です。他の一般的な業界と同様に、出版をなりわいとする業界でも正確な情報開示がなされるような動きがあるべきだと考えています。わたしたちの取り組みは小さな一歩ですが、いつかスタンダードなものになると信じています。

結婚しちゃお!春号 実売部数報告

結婚しちゃお!春号 実売部数報告です。
結婚しちゃお!春号の売部数は、324部でした。
17春号_結婚しちゃお!部数報告書

詳しくは、上部のファイルをクリックしてください。
長らく雑誌の実売部数はシークレットとされてきました。雑誌は、その収益の多くを広告料収入に頼っているためです。実際の販売部数と大きくかけ離れ、数倍にも水増しされた「発行部数」を元に、広告料収入を得てきた経緯があります。メディコムでは、その悪習を否定し、「月刊タウン情報トクシマ」「月刊タウン情報CU」「徳島人」「結婚しちゃお!」「徳島の家」の実売部数を創刊号以来、発表しつづけています。

2017年6月1日

食べに行こう!授産施設のおいしいもん 6/1号
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■食べに行こう!買いに行こう!
授産施設で見つけたおいしいもん
お菓子、パン、お弁当、ハーブティー、祖谷そばなど盛りだくさん!
■愉しくて癒される「庭づくり」
■医療保険って?「保険見直し隊
■とくしまお茶歳時記「釜炒り茶」
■作ろう!新聞紙でエコバッグ

2017年5月30日

全市町村まんぷく食べあるき タウトク 6月号
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■全市町村のおいしいもの発掘
知る人ぞ知る地元の名店をめぐれば、今まで知らなかった隠れた逸品が続出。遠出する価値、大アリです!
■高校総体直前リポート
大勝負を前に練習も気持ちもヒートアップ!決戦を前に、強豪校の練習に潜入したよ。
■ホタルの名所ガイド
平野部は6月初旬にちらほら、山間部の盛りは6月中旬。宴を繰り広げるように舞う、ロマンティックな光を見に行こう。

2017年5月29日

バカロードその107 瀬戸内行脚後編~日本でいちばん制限時間の短い100kmレース・前編

文=坂東良晃(タウトク編集人、1967年生まれ。1987年アフリカ大陸を徒歩で横断、2011年北米大陸をマラソンで横断。世界6大陸横断をめざしてバカ道をゆく)   

(前号まで=愛媛県のしまなみ海道を舞台に222kmを駆ける瀬戸内行脚。松山市の道後温泉前を出発し、瀬戸内海の3島を徹夜でひとめぐり。再び四国本土に戻った165km地点で爆睡してしまう) 

バカロードその106 瀬戸内行脚中編 うつらうつらと島めぐり 

文=坂東良晃(タウトク編集人、1967年生まれ。1987年アフリカ大陸を徒歩で横断、2011年北米大陸をマラソンで横断。世界6大陸横断をめざしてバカ道をゆく)   

(前号まで=愛媛県のしまなみ海道を舞台に222kmを駆ける瀬戸内行脚。松山市の道後温泉前を出発し、今治市まで50km。島々への入口となる来島海峡大橋を渡り、最初の島・大島へと上陸する)