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2020年1月

  • 「結婚式がもっと楽しくなるアイデア」結婚しちゃお!春号

    ■愛され花嫁への第一歩!運命ドレス66
    ■人気式場から聞き取りました!
    結婚式がもっと楽しくなるアイデア
    ■ナイスアイデア!フォトコレクション
    ■史上最高のワタシで本番を迎えたい!
    ブライズビューティー
    ■徳島&淡路島のブライダルフェアへ♪
    ■結婚にまつわる最旬情報
    Tokushima Wedding News

  • 温泉いこーだ! タウトク2月号

    ■徳島・香川・淡路島の日帰り温泉43
    大自然に囲まれた露天風呂や見晴らし自慢の大浴場、遊べるアミューズメントスパまで全43湯を巡る。掲載湯すべてに利用できるスペシャルクーポンつき!
    ■OH! NEW
    街にお目見えした最新スポットをキャッチ!
    ■意表をつくメニュー
    お品書きで異彩を放つ、専門外の一品に迫る。

  • 本と出会える場所へ行く。さらら1/23号

    ■カフェ、雑貨店、図書室…「本と出会える居心地のいい場所へ」。本に新しいカタチで触れられるお店や施設をご紹介。新しい世界への扉を開いてくれる本との出会えるかも。
    ■今注目の「顔バランス分析」
    ■新築&お庭におじゃま!
    ■湯気もごちそう蒸し料理
    ■振り込め詐欺にご用心

  • レディースランチ CU2月号

    ■レディースランチ
    サラダたっぷりレディースランチ、スイーツや果物つきのレディースセット、お酒や入浴料がいつもよりお得になるレディースデーなど女性のためにつくられた料理やサービスを紹介。男性がオーダーできるランチやメンズデー情報もあり!
    ■美しきチョコの世界
    大切なあの人に、いつもお世話になっている人に、毎日頑張っている自分に。専門店のチョコレートや人気店のバレンタインギフトなど、いま贈りたいチョコレートギフトを集めました。
    ■いっとこかっとこ
    最新のお出かけ情報をキャッチ!

  • 曜日限定のお店 徳島人2月号

    ■曜日限定のお店
    週1回行列ができる山麓のパン屋さんや土日限定の隠れ家イタリアンなど「曜日限定」のレア感たっぷりのお店へご案内。
    ■徳島の頼れる歯医者さん
    虫歯治療や歯科矯正、インプラントなど、「笑顔に自信が持てるようになりたい」という気持ちに寄り添ってくれる徳島の歯科クリニックをご紹介。
    ■自宅でできる介護予防トレーニング
    徳島で介護サービスを提供している介護のプロに、自宅で簡単にできる運動や脳トレを教えてもらいました。

  • タウトク・CU・徳島人12月号 実売部数報告

    月刊タウン情報トクシマ12月号、月刊タウン情報CU12月号、
    徳島人12月号の実売部数報告です。
     

    タウトク12月号の売部数は、4,133
    1912_タウトク部数報告

    CU12月号の売部数は、2,817部
    1912_CU部数報告

    徳島人12月号の売部数は、4,437部
    1912_徳島人部数報告
    でした。

    詳しくは、リンクファイルをクリックしてください。

    メディコムは、「月刊タウン情報トクシマ」「月刊タウン情報CU」「徳島人」「結婚しちゃお!」の実売部数を創刊号から発表しつづけています。

    雑誌の実売部数を発行号ごとに速報として発表している出版社は、当社以外では日本には一社もありません。実売部数は、シェア占有率を算出し、媒体影響力をはかるうえで最も重要な数値です。他の一般的な業界と同様に、出版をなりわいとする業界でも正確な情報開示がなされるような動きがあるべきだと考えています。わたしたちの取り組みは小さな一歩ですが、いつかスタンダードなものになると信じています。

  • とくしま二十歳の振袖コレクション☆ さらら1/9号

    ■人生に一度の大切な節目を彩る  「とくしま ハタチの振袖コレクション」! 昨年成人式を迎えた方や今年成人式を迎える方にどのように振袖を選んだのかエピソードをお聞きしました!
    ■山の暮らしと食卓「ざる豆腐」
    ■きれいを叶える「きれいの魔法」
    ■生活劇的変化愛用品公開
    ■新しいおうちにおじゃま!

  • バカロードその139 日本徒歩縦断2700キロ おけけとぼくの旅

    文=坂東良晃(タウトク編集人。1987年アフリカ大陸5500km徒歩横断、2011年北米大陸横断レース5139km完走。人類初の自足による地球一周(喜望峰→パタゴニア4万km)をめざし、バカ道をゆく)

     北海道の東のはじっこの方、根釧台地の真ん中あたりにある小さな田舎町の牧場で、ぼくは十八歳の夏を過ごした。
     春に入学した東京の大学には、入学式に出て以来、一度も足を踏み入れてない。金がないので他人の部屋に居候し、毎日ぶらぶらしていた。有り金あわせて四千円を切り、いよいよ食費にも事欠くに至って、さすがに働かないとマズいだろうという正常な判断をするようになった。