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2006年07月14日

2006年07月11日

今年もやってきた 徳島の夏恒例(?)の「水鉄砲選手権大会」
watergun

7月22日(土)
徳島市小松海水浴場で、
「世界水鉄砲選手権大会」
を今年も開催!!

毎年 か・な・り 盛り上がりますが、
今年もさらに熱い戦いが繰り広げられる予感・・・。

入賞者には豪華商品がもらえるのはもちろん、
コスプレ賞、ナイスパフォーマンス賞などもあるので
勝ち負けよりも、水鉄砲でとことん楽しんじゃえ!

2006年07月09日

徳島で若者を採用するお悩み その2「ギャルに訴えてみた」
正社員よりフリーターになりたい18歳と戦うの巻

文責=坂東良晃(タウトク編集人)

18歳のタウトク編集部員・西千晶(にしちあき)が、超まじめな編集会議をやっている最中に、突如としてとんでもないことを口にした。
「あぁし、フリーターになりたい!」
ななななな、ちょちょっと待ってくれ。こいつに辞められたら困る。ぼくはアセッた。なぜかって、この西千晶という女は、すさまじい能力をもっているからである。
髪の毛はまっ赤っ赤、服装は社会人にあるまじき女子高生のふだん着平服、伝言メモは顔文字と絵文字だらけである。仕事中は、どこかの駄菓子問屋でで仕入れた1パック100個入りの「ちょこましゅまろ」をいうやつをひたすら食べている。話題といえば「KAT−TUN」の赤西クン、それに取材で出会った男子高校生がいかにキュートだったか。
自分のことを「あぁし」と名乗るのは、阿南市出身だからだ。こいつはこの春、当社に就職するまで生まれてから一度も阿南を出たことがない。だから阿南弁しかわからない。徳島市の人たちの方言がわからずに、ときどきポカーンとしている。
先輩の女性スタッフが今宵も秋田町に繰り出そうと化粧室で化けているのを見て、「あぁしも連れてって〜」と鳴きついている、が未成年のためトイレに置き去りにされる。
そんな西千晶も、編集部ではすっかり主力である。同期入社である関西大学哲学科卒のナルシスト・栃谷(男・24歳)を完全に尻に敷いている。さらにあらんことか、彼女は入社わずか1カ月で400万円を超える契約を決めてしまったのである。
まだ試用期間中で手取り賃金10万円チョイにも関わらずである。1カ月で自分の年収以上を稼いだ(最近まで)女子高生として、他部署からは「西千晶が欲しい」とひっぱりダコなのだ。
そう、こいつはいわゆる大物なのである。 さて「あぁし、フリーターになりたい!」と叫んだ理由について、ぼくは慎重に話を聞くことにした。機嫌をそこねられたら困るからである。不機嫌な18歳など、大人の手に負えるものではない。
なぜそんなことを言い出したかというと、どうやら土日の連休中にフリーターをやっている友達に会い、そのステキなライフスタイルに魅せられてしまったようなのだ。
□働くのは週の半分くらい。
□手取りのお給料は、自分と大して変わらない。
□休みの日は彼氏とドライブやショッピングを満喫。
□平日も、仕事が終われば街で遊んだり。
なるほど。話を聞けば聞くほど、フリーターも悪くないなあ・・・と思わせる説得力がある。
イヤイヤ、西千晶に説得されている場合ではない。フリーターなんてどうしよーもねえよ!とぼくは激しく叫んだ。西千晶がフリーター化することを必死の形相で食い止めようとした。こいつは一度言い出したらテコでも動かない難物であるからだ。他ならぬぼく自身がフリーターを6年もやっていたことは、この際だまっておくことにした。それからぼくは会議を中断し、60分間にわたって説得工作に入った。

ぼくはまず、「彼らは搾取されていることに気づいていない」と述べた。西千晶は「さくしゅ?」と不思議そうな顔をした。初めて聞く言葉だったようだ。
バブル崩壊以降、企業は正社員の雇用を躊躇するようになった。雇用リスクが高いからだ。
社員には、ある程度の賃金保障と賞与、福利厚生を提供しなければならず、様々な休暇も確約しなければならない。解雇する場合も「ほな今月までで退職ね」と肩をポンッでは済まない。
その点、派遣社員、パート、アルバイトに対しては、カイシャ側の都合と論理で、雇用期間や賃金を決めちまうことができる。あらかじめ雇用期間を決めた契約社員もそうである。経営側からすれば、正社員を雇うより「石が転がるように生きる」フリーターをアルバイトとして業務に組み込めば、本来かかるべき人的コストを大幅にカットできるのである。彼は気の向くままに辞めてくれる。
パート・アルバイトは正社員と同じ労働者という立場であるが、実際上の権利は同等とは言いがたい。仮に経営に不信感があっても、帳簿の閲覧を求めたり、経営者との団体交渉はしにくい。法的には可能だとしても、実際はできない。正社員とほぼ同じ労働をしても、コスト安の存在。本来的に自分の労働が生み出す価値に対して、労賃を値切られている存在なのだ。

つぎに、フリーターたちの「時間を切り売りする感覚」がよくない、という説明に入った。アルバイト経験豊富な学生を正社員として採用すると、ある決まった仕事はちゃんとこなすが、指示なしの状態で仕事を作るのを苦手とする傾向があることに気づく。
また、彼らは仕事に対して純粋な夢を抱きにくい傾向がある。「これだけの賃金に対して、これだけの労働を提供すればいい」という観念をぬぐい去るのに、けっこう時間がかかる。いまどきのバイトの時給800円、日当7000円。だから1000円なんてたいした金じゃない。そう考える若者がたくさんいる。自分の時間を切り売りしてもらう時給だと、どうしてもそんな感覚に陥ってしまう。
社会に出て金を稼ぐということは、簡単なことじゃない。
たとえば自分で商売を興そうとする。「これを自分の手でやってみたい」と決意してから、収入ゼロ円の日々が何百日も続く。最初にお客さんからもらった100円、1000円のお金に、指先が震えるほど感激する。お金のありがたさを嫌というほど教えられるのだ。
そんな体験をすれば、「お金なんていらないから、仕事させてください」という若者が現れたら、「君はぼくの若い頃のようだね」と誉めたあとで、「でも君は甘ちゃんだね」なんてチクリと刺したくもなる。
脳みそをフル回転させ、街を歩き回って足を棒にして、自分の手で稼ぎ出した1000円は、他人の指示どおり動いて手にした1000円、親からもらった小遣いの1000円とは別の価値がある。
だからね、若い時こそフリーターじゃなくて、頭をこづかれて働く下積みをした方がいい!と、熱弁をふるうぼくの顔を見る西千晶の目は、トロ〜ンと睡魔に襲われつつある。しまった! 話がつまらなかったのか!? 起きてる?と聞くと、「なんとか」と西千晶は言う。

ぼくは気合いがメルトダウンしないよう話をつづける。
いままでたくさんのフリーターと面接をしてきた。彼らは「自分には、いずれやりたいことがある」と言う。ぼくはいつも問い返してきた。「なぜそれを今やらんのん?」。
「東京に出るための準備資金が必要なので、アルバイトをしてお金を貯めようと思います」
いくらお金を貯めたら、東京に行くの?
「それはちょっとわかりませんけど・・・」
20万円もあれば部屋はどうにかなるから、誰かからお金を借りたらすぐ行けるよ。
「人から借りるのは嫌いなんです」
でも、いま親と同居してるんでしょ? 税金も保険も電気代ガス代水道代も親持ちじゃないの? それは平気なの?
「はあ、あんましよくわからないです」
こういう会話、なんどもしてきた。あるいはまた、
「いつかカフェをやりたいと思ってまして。いろんな店を見てみたいので雑誌編集の仕事をしようかと思いまして」
カフェ出すのにいくらお金かかるか調べたの?
「いまんとこ、調べてないです」
じゃあ仮に800万円かかるとして、うちで何年バイトして貯めるつもりなの? 10年以上かかるけどいい?銀行からお金借りたら、すぐできるんじゃないの?
「今すぐやるつもりはありません。やっぱ人脈とかつくったりしたいし、ノウハウの蓄積も必要だと思うし・・・」
そう、フリーターとの話し合いは、果てしない「今やれば?」「今はできません」トークの応酬なのである。「いまはアルバイトでいい」という理屈は、以下の心情の合理化である。
「いずれ何かやるつもりだけど、お金も必要だし、いろいろな知り合いも作っていきたい。親元で貯金をしながら、いつか自分がやりたいって思ったときにやったらいいか。自分をサポートしてくれる仲間といっしょに、自分の好きなことをやりたい。いつかはほんとにやりたいことが見つかるだろうし、それまではあせる必要もないし、いろんなことやりたい自分ってサイコー!」
これが典型的フリーター思想。多弁だけど、何もやるつもりがない人の論理。本気の人は、自分に「準備期間」などという執行猶予の時間を与えないもんだ!

そんなぼくの弁舌を、西千晶は夏の海辺に立ったような遠い目で見つめる。その先には白い壁しかない。ぼくはやや傷つきながらも、なんとかこの場をシメなきゃと思い、うめき声のように言葉を発する。
10代から20代中盤まにでに積み上げた経験が、それからの人生を自由にする。能力があれば自由になり、社会に通用する能力がなければ不自由になる。いろんな職業を経験したり、いろんな職場に勤めても、たいへんな局面から逃げ、その場その場の気楽さだけを求めていたら、何の経験も積みあがらない。仕事との距離を遠くに置けば、どんなこともつまらなくなる。他人から見てどんなにバカげて見えることでも、無我夢中でやっていたら、ぜったいおもしろくなる。

さて、ぼくの言葉は西千晶に届いたのだろうか?
同級生の大半が大学に進学し、おもしろおかしくキャンパスライフを過ごしている。就職した多くの同世代が、新人研修期間中にあっけなく会社を辞めたりしている18歳である。そんななかで真夜中までひたすら頑張る自分と周囲との距離を、彼女はどう計っているのだろうか。
電気のついてない独り暮らしの部屋にトボトボたどり着いて、阿南からやってきたお母さんが昼間に置いといてくれた机の上のクリームパンを見て、なにを思うのか。彼女がいまだ「フリーターになりたい!」と思い続けているのかどうかはわからないけど、今日もぼくは西千晶にカイシャにいてもらうために、外出のついでにコンビニの10円菓子コーナーをまさぐり、「ちょこましゅまろ」の大箱を探しもとめる。
西千晶、世の中はこんな風にホントにおもしろいよ。稼ぐ18歳の方が、稼がない経営者より立場がはるかに上なんだからね〜。

2006年07月08日

徳島の美少女ナンバーワンは? タウン情報トクシマの「ミス制服グランプリ」最終エントリー近づく
! tautoku200607

4月からスタートし500人近いエントリー女子高校生のなかから、
徳島で最も制服の似合う女のコを決める
2006年版のミス制服グランプリ!

発売中のタウトク7月号では、中間投票で
人気の女のコBEST50を発表しているよ〜!

そしてタウトク8月号では遂にラストエントリー。

県南で噂の超美人女子高生がいよいよ登場する。
お楽しみにい

2006年07月06日

テレビヒーローがCUに登場!? 徳島で行われたイベントで、イケメン・仮面ライダーに 独占インタビュー!!
kabuto

なぜ、CUの告知に仮面ライダーカブト!?
と思う方もいるかもしれませんね。

実は、先日のバルトの楽園のイベントの際に同時に開かれていたショーに行ってきました。
そこで、仮面ライダーカブトに出演している
仮面ライダーカブト、天道総司役の水嶋ヒロさん
仮面ライダーガタック、加賀美新役の佐藤祐基さん
のお二人にインタビューしてきました。

仮面ライダー35年の歴史の中でも、一番カッコイイ!!といわれている
2人が徳島に来ているのに、CU編集部が見逃すはずがありません!!
徳島の生活情報紙さらら 7月6日号 本日発行!
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特集は「小学校事情2006」 。
参観日、制服、給食など、昔とは変わってきている
小学校について、保護者のホンネを大調査。
また、6月14日に行われた
「-わんだふる徳島・いきいきフォーラム-阿波女の心意気」
イベントの模様も詳しく掲載しています。
読者モデルの変身ぶりをぜひご覧ください。

そのほか…

2006年07月05日

徳島で若者を採用するお悩み その1「へんやって!高卒採用」
ふつうの就職制度にしてくれ!の巻

文責=坂東良晃(タウトク編集人)

「採用しにくい!」
高卒の若者を採用しようとして実感した。思ったように採用活動ができないのだ。
小社では、4年前から高卒の新卒採用をはじめた。といっても、もともと何歳でも入社して構わなかったんだけどね。16歳のフリーターでもやる気があれば、採用する。
学校に行ってない子を採用するのは未成年でも問題ない。保護者の許可をもらえばよいだけだ。
しかし「現役の高校3年生」を採用するのが、こんなにややこしいことだとは当初は想像していなかった。高卒採用をややこしくしている代表的な2つの制度について説明を試みたい(これがけっこう説明むずかしいんです)。
■「指定校制度」という制度
高校生を採用したいとき、企業はまず高校名を指定しなければならない、というルールである。意味わかるだろうか。つまり「高卒者3名募集」とし、全高校に声がけするのではなく、
「徳島商業高校に2名」「富岡西高校に1名」などと、学校を指定しなくてはならないのだ。どこの高校にどんな生徒がいて、自分とこの会社のビジネス・職種に向いている子がいるのかどうかなんて、最初からわかるはすがないのにである。
もし、別の高校にたまたま当社に就職希望してくれる生徒がいたとしよう。しかし、偶然か必然かその子の情報が入らない限り、企業と生徒をつなぐルートはない。仮にこの生徒が希望の会社に就職するためには、以下のような手続きをするしかないと想像する。生徒は事前に企業にアポを入れ、訪問し、人事担当者か経営者に面会しなくてはならない。そしてこう述べる。強く述べる。
「オレのいる高校を指定校にしてください。そうしたら就職担当の先生に、《オレあの会社の人事とハナシつけてきた。オレを推薦してほしい》と頼みますから。よろしく!」。
こんな根回しをしなくてはならないのだ。現実問題、そんなことするごっつい高校生はいないだろう。だから高校生に職業選択の自由って、あんましないのである。

■「一人一社制度」という制度
さらに理解に苦しむのがこの制度である。
先に述べた「指定校制度」のもと、企業が学校に「1名ほしい」とお願いする。すると学校側が、その企業にふさわしいと思われる生徒を1人選び、企業に推薦することになる。ぶじ推薦を受けた生徒だけが、その企業を受験する権利をもつ。推薦されなかった生徒は、企業に出かけていって自己PRすることも許されない。また推薦を受けた生徒は、いったん推薦を受けると、その会社の合否が出るまで、ほかの会社を受けることはできなくなる。ハアーッ、ため息つづきである。

「一人一社制度」の問題点は大きく2つある。
1.その企業にあった人材を、企業が決めるのではなく学校が決める、という点。企業というものは生き物である。毎年、いや月刻みでほしい人材の条件は変わる。優等生がほしい場合もあれば、スポ根なヤツがほしい場合もある。先生に反抗しまくってるアウトローがほしい場合だってある。しかし、こんな企業側の希望は学校には届かない。(だってこんな希望を書く欄は申請書にないのです)
また、推薦された生徒は、成績順で選ばれたのか、性格の向き不向きか、企業側は知るよしもない。
2.(生徒から見て)タイムロスが多い点。
生徒は1社に願書(履歴書など)を提出し、会社から採用試験の案内が来て、試験を受け、合否判定が出るまで、ほかの会社は受けられない。あれやこれやですぐ1カ月たってしまう。年末までが採用のピークだとしたら、高卒採用が解禁される9月からだと勝負は4カ月〜半年。どんどん時間がなくなっていく。高校生の立場からすると、すごくリスクが高いと思う。

指定校制度や一人一社制度は、高度成長時代のなごりだと思う。つまり、大量生産の時代に、勤勉で一定以上の能力のある高校生を10人、100人とまとめて雇用したかった企業と、毎年安定して企業に生徒を送り込める学校側の意思が一致していたのだ。
しかし、時代は変わったのである。どのような職種も、アイデアや人間力が求められる。現場から組織を変えてくれるような人材を、企業は血まなこで探している。そんな時代に制度がついてきていないのだ。あるいは就職時に何社も受けては落ちする生徒を傷つけたくないという先生方の優しさが制度として残されている源なのかもしれない。しかし、その優しさは社会では通用しない。生徒は、数カ月後には競争社会に放り込まれるのだから。

企業は、とくに中小・零細企業は、求人数をきっちり決めているわけではない。その時々の受注の具合、経営状態によって採用数が変化する。あるいは、よい人材がいれば将来稼いでくれると見込んで採用するし、何人に受けてもらっても、欲しい人材がいなければ採用できないってこともある。
学歴はさほど重要な要素ではなくなった。バイテリティがあり、やる気があり、おもしろい人物なら、大卒であろうと高卒であろうと関係ない。ボクは、今の日本なら、あるいは徳島なら、大卒よりも高卒の方がはるかによい人材がいると考える。
目的もなく大学に進んで4年間で「ダレてしまった」人間を軌道修正するのは難しい。ちゃらちゃらした22歳の大学生よりも、生き方に迷い、夢を語る18歳の高校生にはるかにシンパシーを感じる。文部科学省も、厚生労働省も、そんな高校生の就職活動の規制緩和をすすめ、より自由に就職活動できる環境をつくるべきだ。つくってちょーだい。新卒高校生が思いっくそ能力を発揮できる就職環境に早く近づけようぜ、お役人さん!

2006年07月04日

2006年07月01日

2006年06月29日

タウン情報トクシマ7月号本日発売!!
月刊タウン情報トクシマ7月号
本日発売!!


tokushima-7gatuhatubai

特別ふろく『夏本』80ページ付です。
人気グルメランキング
海辺の極上ごはん
手ぶらでバーベキュー
home town surf
高校総体メモリーズ
ミス制服グランプリ

などなど。
盛りだくさんの内容でお届けします。

お近くの書店・コンビニ・スーパーで発売中!!
280円です。

2006年06月28日

月刊タウン情報トクシマ7月号で・・・ 徳島の有名店&新店の人気グルメランキング!!
タウン情報トクシマ7月号では、今ウワサのあの店や前から行ってみたかった新店のオーダー率1位〜5位までのメニューを大公開。

題して
「有名店&新店の
人気グルメランキング」


オムライスあり、焼肉あり、海鮮あり、スイーツあり・・・。
このランキングさえあれば、
もうメニュー表なんていらない!?

タウトク7月号は、明日発売!
書店・コンビニ・スーパーで販売しています。
280円!
熱く燃えたぞ! 徳島・高校総体。
sohtai200602 sohtai200601


青春のカケラを編集部総出で集めてきました!

月刊タウン情報トクシマ7月号の
「高校総体メモリーズ」
のページをめくれば、きっとあの感動がよみがえりますっ!

自分、友だち、彼氏、彼女、あこがれのあの子も
きっと載ってるはず。

また、参加41校が開会式にて行ったプレゼンテーションの動画が携帯で見えます!!
主役である高校生たちはもちろん、母校の後輩たちを見て若き日の自分の姿を重ねる・・・
なんてオトナも楽しめる特集になってますよ♪

(タウトク編集部)
徳島のバーベキュースポットを特集・月刊タウン情報トクシマ

tautoku200607

BBQは楽しいけど準備や後片付けが大変!
という皆々さま方のために、タウトク7月号では

「手ぶらで行こう
バーベキュー・食材いらず!」特集


をしています。
食材や食器、燃料まで、施設側が用意してくれるキャンプ場は、
徳島県内をはじめ、意外にたくさんあるんです。

月刊タウン情報トクシマ7月号は、明日発売!!
おったのしみに。
週末が天気でありますよーに!sunny

2006年06月27日

2006年06月26日

まもなく発売! 月刊タウン情報トクシマ7月号は7大特集号!
タウトク7月号はもりもり盛りだくさんの7大特集です。

【特集1】
有名店とオープンしたての店
人気グルメランキング
【特集2】
徳島の夏をカンペキに遊びこなす!
特別ふろく![夏本]
【特集3】
さあ、海をめざしてドライブに出発!
海辺の粋な穴場グルメ
【特集4】
食材まで用意してくれるキャンプ場特集
準備いらずのバーベキュー
【特集5】
home town surf
【特集6】
夏、記憶に残るドラマがありました。
高校総体メモリーズ
【特集7】
夏服解禁!中間人気投票ベスト50発表!
ミス制服グランプリ

お値段280円!

2006年06月24日

徳島県看護協会・徳島ナースセンターの広報誌、 Super Nurse 45号、いよいよ発行。
super-nurse

年齢問わず看護師を目指す人が集まる看護学院や
日本医療機能評価機構の認定を受けた
三加茂田中病院、
病院から養護学校へと職場を変えた看護師の働く姿を紹介します。

6月30日以降に大型書店などで見ることができるので、
看護師や看護師を目指そうとしている人は
ぜひ手にとってみて。

2006年06月23日

「詩のボクシングに」タウトク編集部が審査員参加!
先日、文学書道館で行われた
「詩のボクシング」
に審査員として参加しました。

会場にはリングに見立てたステージが作られ、15歳〜88歳までのボクサーが各々の詩を読み、白熱した戦いを繰り広げました。

15歳の女子高生は愛をテーマに、88歳のおばあちゃんは恋の詩を、ロマンスグレーのおじさんは自らの人生について、太陽と緑の会のスタッフは自分という人間の存在意義を。

美しい言葉や凝った表現技法を使えばいいというものでもなく、どれだけメッセージが伝わるかというところで判定します。

優勝したのは、27歳の女性。
ベールに包まれたような声の持ち主で、
日常生活の小さな幸せを詠んだ詩が印象的でした。
言葉という伝達ツールを持つ人間は幸せだと思う一日でした。 

(タウン情報トクシマ編集部)